いちごの販売 通販   


どうしてこんなにおいしいの?代々続くいちご農家が自信をもっておすすめする横田農園のいちご。

その美味しさのひみつは吉見町の土壌にあります。

とろける美味しさの”極み苺”!

新しい人気品種の「あまりん」もございます。

 

「とても美味しくてすっかりファンになりました。また来年も楽しみにしています。」
「とっても大きくてとっても甘くておいしいいちごでした。」
「早速食べてみると、すごく甘いです。」
「完熟「やよいひめ」最高においしかったです。」
「早速食べてみたらめちゃくちゃ美味しくて買ってよかったです。」
「この度もおいしい苺をありがとうございました。子供たちがあっという間に食べきりそうです。」
「今回も本当に甘くて子供たちも大喜びです。果肉がやわらかくて、一歳の子供もよく食べます。」

 

吉見町の農園では毎日庭先販売しています。お越しいただく場合は、事前にお電話かメールでご予約ください。

人気の新品種「あまりん」の収穫日は月、水、土です。

☎0493-54-1278 ✉shop@y-farm.co.jp

 

オンラインショップについて

埼玉県の農産物割引キャンペーンにより、本体価格30%割引で販売します。

ご購入から1週間以内には発送させていただきます。お届け日の指定は難しいですが、ご都合の悪い日がございましたらお知らせください。

 

 

今シーズンは5月頃から販売開始します。

完熟いちごのへたをとって冷凍させました。

練乳をかけるだけでサクサク美味しい!

かき氷器で削って練乳をかけて、贅沢なそのまんまいちごのかき氷にするのもおすすめです。その他ゼリーやシェイクなどレシピはいろいろ♬

冷凍いちごの詳しいレシピはこちら▶

 

 

 

 

今シーズンは3月下旬から販売開始します。

ケーキやジャム、アイスをはじめとし、さまざまなお菓子に用いられるいちご。

素材がおいしければお菓子もおいしくなること間違いなし!

業務用としてたっぷりのいちごをお得な価格で販売します。

詳しくはこちら▶

 

 

 

今シーズンは3月下旬ごろから開始します。

美味しいいちごを楽しく、心ゆくまでお召し上がりください。この機会にぜひ一度横田農園に遊びに来てくださいね!お電話、メール、あるいはじゃらんからご予約下さい。
☎ 0493-54-1278
📨 shop@y-farm.com

詳しくはこちら▶

 


埼玉県吉見町は「いちごの里」とよばれるほどいちご栽培がさかんな町。
その理由は吉見町の「土壌」にあります。
吉見町の土壌は肥沃で粘土質であるため、栄養分をしっかり抱えて逃がしません。
美味しいいちごを作るのにとても適した土壌なのです。
この土壌に、タップリの有機物を混ぜてじっくり熟成させた栄養満点の「たい肥(ぼかし肥)」を大量に投入します。このような土壌で栽培することで、とても美味しいいちごができあがるのです。
ぼかし肥は化成肥料に比べてとてもコストがかかりますが、美味しいいちごを作るには欠かせません。

 

さらに、ここ吉見町は12月~2月頃は雨が少なく、日照時間がとても多い所です。
そして見渡す限りの水田地帯で、真ッ平。
当然当園のいちごハウスの周りには障害物がまったくないので、冬の日差しが1日中いちご苗に当ります。
日差しをたっぷり浴びて、寒波の中ゆっくりゆっくり実が大きくなるのです。
このように育ったいちごはとても美味しく、また栄養価も高くなります。

 

 

 

そして美味しさの究極のひみつは、その収穫のタイミング。
通常販売されているいちごは、日持ちや輸送のしやすさなどの理由から完熟する前に収穫しますが、横田農園では常に完熟した状態で収穫します。
いちごは完熟の状態が一番美味しいのです。

ただ、完熟している分、日持ちが短くなるため、収穫スタッフ・選果スタッフ・配送スタッフに手分けすることにより、収穫から販売まで超短時間で行っています。
こうすることで、いつも採りたてのつやつやの美味しいいちごをお客様に販売することができるのです。
また、宅配においても長距離以外は翌日午前中の指定で専用パックで、お届けしています。

 

「やよいひめ」と「ふくはる香」をかけあわせてつくられた品種です。
平成28年に品種登録された埼玉県の新しい品種で、横田農園でも一昨年から栽培しています。とちおとめややよいひめに比べて1株から採れる量が少ないので、市場にあまり出回らない希少品種です。
濃い赤色の果実で、”あまりん”の名前のとおり、糖度が非常に高く、濃厚な甘さの品種でまた果皮もしっかりしています。

 

 

 

「とねほっぺ」×「とちおとめ」に「とねほっぺ」をかけあわせてつくられた品種です。”やよいひめ”の名前とおり、3月以降の高温期でも食味、鮮度が非常に良く、果皮がしっかりしているため、輸送中の傷みが少ない品種です。
甘さがとても強くて果実は大きく、収量が高い品種です。
完熟すると真っ赤になるとちおとめとは違い、ピンク色が食べごろです。

1月から収穫開始になり、6月まで収穫が可能です。
1月中は、とちおとめの味に負けてしまい味が薄いのですが、3月に向かって徐々に美味しさが増していきます。
とちおとめが中休みに入る2月~3月にかけて、やよいひめの味は抜群に良くなります

 

日本で最も多く作られている品種の一つで、「久留米49号」と「栃の峰」をかけあわせてできました。甘味とともに酸味もあり、そのバランスが絶妙で!たくさん作られているだけありとても美味しい品種です。

12月初めから収穫が始まり、4月ころまで収穫します。
12月下旬から味が良くなり、1月の下旬ごろまでの味は抜群です。
2月初旬~3月中旬までは、苗が疲れて中休み状態になり、味も薄くなってきます。

3月下旬になると味が回復してきて収穫量も回復してきます。
ただ、暖かくなってくると表面が柔らかく日持ちが悪くなるため、宅配は3月初旬ごろに終了します。

 

 

「ふくあや香」と「ゆめのか」をかけあわせてつくられた品種です。
甘酸っぱい品種で、ケーキにのせると甘い生クリームとの相性がばつぐんです。その名前の通り香りがとても良いのも特徴です。
あまりんと同じく、平成28年に品種登録された埼玉県の新しい品種で、横田農園でも一昨年から試験的に栽培しています。とちおとめややよいひめに比べて1株から採れる量がとても少ないので、市場にあまり出回らない希少品種です。

 

 

 

 

〔(「女峰」×「しずたから」)×「女峰」〕に「さちのか」を交配し、その実生から選抜育成を行ってできた品種です。

横田農園では今シーズンから新しく栽培している品種です。

まだ収穫が始まったばかりですが、果肉がしっかりしていて輸送にむいていそうです。食味も良好です!

ただ、とちおとめに比べると今のところ収穫量が少ないので、これからに期待です!